– Kimono Pre Shooting –

和装前撮り

和装の写真を「残しませんか」

明治39年横浜本牧に開園、175,000㎡に及ぶ横浜を代表する日本庭園。
三重の塔をはじめ歴史的建造物と豊かな緑、四季折々の情景でとロケーション撮影をいたします。

三渓園 和装ロケフォトプラン

・ 和装:新婦(洋髪+白無垢または色打掛け) 新郎:(紋付袴)
・ 着付・ヘアメイク(洋髪)/小物一式
・ お写真データ付(100カット以上、10〜15ポーズ)
・ 所要時間:4〜5時間
※三渓園撮影使用料・入園料・送迎料別途

三渓園について

三溪園は生糸貿易により財を成した実業家 原 三溪によって、1906年(明治39)5月1日に公開されました。 175,000m2に及ぶ園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されています。 (現在、重要文化財10棟・横浜市指定有形文化財3棟)
東京湾を望む横浜の東南部・本牧に広がる広大な土地は、三溪の手により1902年(明治35)頃から造成が始められ、 1914年(大正3)に外苑、1922年(大正11)に内苑が完成するに至りました。三溪が存命中は、新進芸術家の育成と支 援の場ともなり、前田青邨の「神輿振」、横山大観の「柳蔭」、下村観山の「弱法師」など近代日本画を代表する多くの作品 が園内で生まれました。その後、戦災により大きな被害をうけ、1953年(昭和28年)、原家から横浜市に譲渡・寄贈さ れるのを機に、財団法人三溪園保勝会が設立され、復旧工事を実施し現在に至ります。

三渓園WEBサイトより転載

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