– Cameraman –

カメラマン紹介

長瀬 奈津子
Natsuko Nagase
2006年からウェディングを撮り続けています。これまでに900組以上の撮影をさせて頂いておりますが今でも慣れることはありません。新郎新婦にとって一生に一度の特別な日であることと同様に、私も初めて1人で撮らせてもらった時の緊張感を忘れずに毎回初心で挑んでいます。愛する人と、大好きな家族と、大切な人たちに囲まれて、お二人が美しくないわけがない!ご家族にもお友達にもいっぱい写真を撮って頂きたいですが、そんな中特等席で撮らせてもらうのですから責任を持ってお二人と皆様の思いを美しく残します。どんなわがままなリクエストも大歓迎です。自然光を駆使したショット、特に女性を美しく、お二人の人柄が表れるようなナチュラルテイストの撮影を得意としております。
早川 潤
Jun Hayakawa
プライベートでもいつもカメラを持ち歩いてます。日常で感じる事を写真に写せたら、結婚式の感動も写真に写せるから。だから普段から写真の表現にこだわります。今までに500件以上の結婚式を撮影。結婚式カメラマンという仕事が大好きです。結婚式のゲスト、ご家族、お二人それぞれお互いへの愛情を感じながら、写真に収めます。それがお二人やゲストの幸せにつながる。こんな風に人の役に立てる仕事はないと思います。 一番大切にしている事、それはお二人を想い、祝福するということです。それがなければいくら技術や経験があっても喜んでいただける写真は撮れません。
岩田 美咲
Misaki Iwata
昔から絵を描いたり、楽器を弾いたり歌ったり、とういう事が好きだった私が20歳をむかえたころ出会ったのが、カメラでした。もともと好きなことに一度のめり込んだら引き返すことのできない性格で、写真の魅力にもあっという間に取り憑かれ、突き詰めていきたいと感じるように…。当初はトイカメラで撮りためていた写真をプロのカメラマンに褒めて頂いたのをきっかけに、一眼レフを手にしライブ写真やポートレートを撮り始める。
長坂 佳宣
Yoshinobu Nagasaka
映画が好きで映像編集の職を数年経験した後「写真で伝えたい」と突如スチールカメラマンに転身。学生時代に音楽をやっていた経験からライブ写真、アーティスト写真などを撮りはじめる。その後、沢山の笑顔が撮りたいと婚礼写真の世界へ入りました。決まりきった写真ばかりのアルバムではなくその日の空気感とお二人とゲストの自然な表情を沢山残せるよう日々精進しています。
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